新製品紹介 - 合成核酸塩基

医薬品の合成・製造をお考えの皆様へ

合成核酸塩基を骨格に含む医薬品をご検討の方!

こんなお困り事や悩み事はございませんか?

  • 海外での購入に頼っており、国内の安定供給先を探している。
  • 常に安定した品質を求めたい。
合成核酸塩基

これらの課題が、当社ならすべて解決できます。

  • 量産化もご相談下さい。
  • 規格純度 ≧98.0%(HPLC)、品質のロット間差も少なく、安定供給可能です。
  • 製薬・原薬メーカー様との取引実績が多数ございます。
合成核酸塩基

核酸塩基について

  • 核酸塩基には体内で実在している、天然型と化学合成による非天然型が存在します。
  • 弊社では、非天然型核酸塩基を合成しており、医薬品中間体としてご利用いただけます。
  • ヨード化核酸塩基類と反応させることで、目的の化合物を合成することができます。

ヨード化核酸塩基類

製品名 AIP IDP
化学名 4-アミノ-3-ヨード-1H-ピラゾロ [3,4-d] ピリミジン 4-クロロ-5-ヨード-7H-ピロロ [2,3-d] ピリミジン
4-Amino-3-iodo-1H-pyrazolo[3,4-d]pyrimidine 4-Chloro-5-iodo-7H-pyrrolo[2,3-d]pyrimidine
CAS番号 151266-23-8 123148-78-7
規格純度 ≧98.0% ≧95.0%(実績純度:≧98.0%)
規格色相 白~黄褐色の粉末 白~微黄灰褐色
使用反応例 合成核酸塩基 合成核酸塩基

上記以外にも、含窒素多環式化合物の合成・ご利用でご質問等がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

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